人生に心残りを残さない!

何がが起こってからでは遅いので、
家族のためにキチンと遺言書を書いておきたい、

子供たちが相続争いをしないよう、
遺言書で遺産の振り分けをしておきたい、

どうせなら最後まで自分に寄り添って、
面倒を看てくれた人に財産を遺したい、

そういった理由で、相続人による話し合いに任せず、
自分の意思を表した遺言書を作成なさる人が増えて参りました。

子供たちの仲が悪い場合、子供が遠方に散らばっている場合、
相続人となる人の中に行方不明者、認知症の人、甥・姪、そして未成年者がいる場合、

相続人による遺産分けの話し合い(遺産分割協議)は大変なことになりますので、
話し合いの余地をなくした遺言書を作成しておけば安心です。

老後に献身的に介護をしてくれた人の気持ちに報いたい場合も、
その人宛てに遺言を書いておけば、感謝の気持ちが形となって確実に伝わります。

当相談室におきましては、人生の最後の最後に心残りを残さない、
家族を路頭に迷わせないための遺言書のご相談を専門的にお受けしています。

家族が争わないよう、責任をもって相続問題を解決しておきたい、
家族に対して最後のメッセージを残しておきたい、

そういった皆様のご希望にお答えするため、法律的に間違いのない遺言書の起案と、
家族への想いを綴った付言事項の作成に精力を注いています。

遺言書の作成は思った以上に大変で、面倒な作業です。
でも、作成した後の達成感、充実した気持ちは、誰もが口になさいます。

それを見た家族も、残された最後のメッセージに感動し、
あなたに対して間違いなく感謝の気持ちを表してくれることでしょう。

遺言書の作成は、死ぬ間際では遅すぎます。
遺言書作成のことなら専門の当相談室までお気軽にご相談を下さいませ。

遺言を書いて家族を守る!これで安心! 公正証書遺言書の作成

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相続問題専門 木村法務行政書士事務所

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