遺言書作成の法的サポート!

はじめまして!
遺言書作成専門、行政書士木村浩康と申します。

「自分の意識がまだはっきりしている
うちに遺言を書いておこう!」

「親不孝の子供には財産を少なくし、
本当にお世話になった人に財産をあげよう」

そう思って遺言書を作成なさる人が増えて参りました。
遺言を書く目的、そして、その遺言が果たす役割としましては、

①自分の考えで遺産分配を決め、それを家族に指示すること
②亡き後の自分の願いや思いを家族に伝えること

以上があり、遺言を遺すことによって、自分の思いを実現でき、
残される家族も、相続争いから解放されて平和に暮らせるようになります。

しかし、①の遺産配分については法律事項となりますので、
相続の法律をよく知ったうえで遺言を書かなければなりません。

法律のルールをよく知らないまま遺言を書いたために、
相続争いの火種になったケースは非常に多くございますので十分注意が必要です。

②の、亡き後の自分の思いや願いを家族に伝えるとは、
たとえば、あとに残される老妻の面倒を長女に看てもらいたい、

老後に介護をしてくれた二男に多めに財産を相続させたい、
あるいは、親不孝だった三男は相続から排除したい、などがございます。

しかし、これも、不適切な遺言の書き方をしてしまいますと、
それぞれの感情を逆なでし、相続争いの火種になりますので十分注意が必要です。

遺言書作成のことなら、専門の当事務所までお気軽にどうぞ。
ご依頼を受けて、ご希望の相続を実現する遺言書作成の法的サポートを致します。

遺言を書いて家族を守る!これで安心! 公正証書遺言書の作成

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相続問題専門 木村法務行政書士事務所

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